2012年04月02日
入社決意表明【門脇】
入社を前にして
入社前研修の感想とこれからの意気込みを書いていきます。
まず、2泊3日の軽井沢合宿では同期と自分自身それぞれの発見がありました。
同期とは一緒にスポーツや食事、料理をしていく中でそれぞれの得意分野や役割が見えてきました。
さらに一つのことをみんなでやることで絆も深まってきたように思えます。
私個人としては、自分が新しい仲間たちとどう関わっていくのか、
過去の自分を振り返ってこれからどうしていきたいか、2点の発見がありました。
社会人となるうえで私が大事にしたいことが、組織としてどう動き、動かすか。
新卒の私は動かされることが多いと思いますが、先輩たちはどう組織を運営しているのかをしっかり学び、吸収していきたいと思います。
そのためにも、日々目標を持って仕事に臨み、反省・改善していくことを実行していきます。最後まで読んでいただきありがとうございました!
入社前の心境について。
お久しぶりです!馬淵しほりです。
3月は一言で言うと卒業ラッシュでした。
まずは学生を卒業。
無事!(笑)大学を皆で卒業できたということが何より嬉しかったです。
次にはアルバイトの卒業。
カフェとジンギスカンのアルバイトの2つを卒業して「学生という立場でこんな楽しい経験をすることはもう二度とないのかぁ。。。」と思い少しだけ悲しくなりました。
今まで出会えたお客さんや従業員の方とも会う機会が減ることを思うとさらに悲しくなりましたが、一生会えないというわけではないと思うので・・・(*^^*)
それ以上に今は、新しい環境で生きていくことがとても楽しみです!!
そして今回のテーマである入社前の心境についてですが。
一言で表すと「どきどき!」です。とても単純なのですが・・・(^o^;)
真新しい環境で自分がこれからどのようにして働いていくのかな〜?とぼやっとですが、不安交じりの期待の思いでいっぱいです!
今までは学生というぬくぬくとした温かい環境で生活をしていたのですが、これからはそうはいきません。
これからは学生ではなく立派な社会人としてやっていきたいと思っています。
今心の中で思うのは、これまで以上に責任感とまっすぐ素直な心を持った働きマンになりたいです!!
短いですが、ここで失礼します。
話は全然変わりますが、来週の研修もとても楽しみです★
2012年04月01日
入社を前に
こんにちは。2012年卒の栗原理紗です。
先週の火曜日から研修が始まりました。
初めは不安が大きかったのですが、
研修の中で同期の皆の話を聞いているうちに不安が少し和らぎ、
今はだんだんと期待が高まっています。
研修を通じ、改めて入社できることが嬉しいと感じました。
人を大切に。
そのために自分に何ができるのか。
社員の一員という自覚を持って頑張っていきたいです。
いよいよ明日、入社式です。
これからどうぞよろしくお願いします。
入社前の意気込み
こんにちは。
2012年度新卒の石川彩香です。
3/25に大学を卒業し、長い長い学生生活が幕を閉じました。
そして改めて、学生と社会人の違いについて考えてみました。
就活中は、「責任」と答えていました。今でもその重さの違いは大きいと思います。
責任の重さ。組織の一員となること。
会社の名前を背負うこと。
長谷川興産はフランチャイズの事業展開もしているので、加盟店のオーナー、その家族。
そしてサービスを提供するお客様。
自分の発言や行動、仕事が想像しきれない程多くの人に影響を与えることになります。
今までは家族、地域、学校などに「守られている」立場でした。
社会人になる今、私は「守らなければいけない」ものが沢山ある立場に変わったのだ、と思いました。
「責任」という言葉の重みを再確認して、一瞬不安で胸が苦しくなりました。
ただ、私は悩むだけの人間ではありません!
常に笑顔で、自分に素直に、
どんなときもどんな場所でも楽しむ
おひさまがーるなんです!
「仕事は理不尽なことだらけだ!」
「1円でも貰ったらプロ」
「常に成長しつづけろ」
「どこで働くか、何をするかではない。誰と働くかだ」
「甘えた環境では成長できない」
「今できる最善の解を出し続けること」
「常日頃の態度の積み重ねが信頼に繋がる」
こんなメッセージが飛び交いまくっている熱い会社では、ネガティブになってる暇はないな、と思いました。
前を見続ける。
自分の頭で考える。
シンプルに。
やることはふたつだけ。
『感動を売る 満足を売る』
明日からがむしゃらにワクワクし続けます!
宜しくお願いします!
石川彩香
保育事業部*坂口さん
今回保育事業部(太陽の子)の坂口さんにお話を聞かせていただきました。
現在子育て中のお母さんであるからこその熱意や決心、現場や行政との関わり方など、リアルなお話をしてくださいました。
それでは、坂口さんのインタビューに入ります!!
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プロフィール
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●名前:坂口さん
●所属:保育事業部 内勤
●事業部内訳:部長 開発2名 内勤2名 計5名
●具体的な仕事内容:
開発:保育園の開発、営業、行政・自治体との交渉
内勤:現場の事務作業、郵便物の管理、大物の発注など
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インタビュー内容
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◎保育事業部の仕事の面白さはずばりなんですか?
保育園、保育というものに対する専門知識がないので、分からないことだらけです。『知らないことがない』日がないレベル。だから毎日勉強勉強勉強です。
また、保育事業部に限らずこの会社の仕事は全て、日常生活で気がついたことが仕事に直結する仕事です。完全に生活密着型の仕事なことが魅力だと思います。
だから何をしていても楽しいし、わくわくし続けているっていうところですね。
◎どんな人が合っていると思いますか?
調べること、学ぶことを億劫がらない探究心のある人は、楽しめると思います。どんどん学んでびしばし見てやって覚えてもらうので、それが苦手な人は向いてないかもしれないですね!
◎待機児童についてどうお考えですか?
待機児童が多いのは0〜2才の年代といわれていますが、その年齢の枠は太陽の子でも定員になっています。また、待機児童が多い人口密集地域は、物件の空きも少なく開発側も困っているところです。
ただ、やみくもに開発をし続けることが、本当に児童と親御さんの為なのかと考えると諸手をあげて開発に賛成できない複雑な気持ちもあります。
運営側としては、焦らずに太陽の子ismをしっかり広げていくぐらいの気持ちで地盤固めしていきたいですね。
◎今後の展開について教えていただけますか?
理想は年間10園のペースで開発していきたいです。保育園も、できるだけ認可保育所をつくっていきたいので、行政との交渉をすすめています。
(4/1に横浜市で初の民間運営の認可保育所が開園。太陽の子としても初の認可保育所)
さきほど話したように、待機児童は社会問題のひとつではありますが、もっと児童に目を向けてあげたい。児童と親御さんに感動と満足を提供することが、最も求められている保育だと思うので、現場の声を第一に尊重した運営をしていきたいと思っています。
◎少子高齢化が進み、淘汰される園も出てくると思いますが残っていくための工夫はありますか?
当たり前のことをきっちりやる、ということです。学習塾一体化などのプラスアルファのサービスではなく、従来通りの食育や読み聞かせなどのbasicな部分をしっかりとやることで児童の社会性基盤づくりをしたいですね。
ただ当たり前のことをするだけでなく、もし自分の子どもを預ける場合何を求めるか、保育園とは何か、必要とされているものはなにか、現場でどのような問題があるか、障壁や課題は・・・など、多くの疑問を突き詰めて考えて答えを見つけなくてはいけません。
運営側に求められているものはとても多いので、知識と経験だけではなくその先まで考えていきたいですね。
◎最後に就活生へのメッセージをお願いします。
学生生活でも仕事でも自分が楽しいと思ったら楽しめるし、苦しいと思ったら苦しくなります。子育ても保育もそれと一緒です。辛いし、理不尽なことが沢山あって、でも、自分の思い通りにならないことを嫌と思い続けているとそれが負のスパイラルになってしまいます。
そこで視点を変えてみましょう。毎日毎日違う、まったく同じ日がない部分を自分がいかに上手く対応するかゲーム感覚で楽しむんです!好奇心と探究心で。
そうすると、周りからのあたりも良くなるんですよ!正のスパイラルを自ら呼び寄せること、発想の転換をすることが人生を楽しむコツなんです。
前を見ると人生なんでも楽しくなっていくんです!がんばってください!
入社前の心境
お久しぶりです。12年卒の大野です。
とうとう今日、正式に社会人という立場になり長谷川ホールディングスグループに入社させていただくことになりました。入社に際してある先輩の言葉を思い出したので聞いてください。
『練習では自分が一番下手だと思え、そして試合では一番うまいと思え』
という言葉です。
これは私がラグビー部に入部した時に頂いた言葉です。練習では自分が一番下手なので一番一生懸命練習し、そして試合では自信を持って取り組め、という意味です。
その言葉を胸に社内では何事も謙虚に一生懸命取り組み、そして社外では会社の代表として自信を持って仕事をしていきたいと思います。
まだ研修は半ばですが、多くの方のお話を通して会社の雰囲気を知る度、やりがいを感じわくわくします。この気持ちを忘れずに明日から頑張っていきたいです。
以上です。最後までお読みいただきありがとうございました。
入社前の気持ち
みなさんこんにちは。森田です。
東京では桜が開花したそうですね![]()
その桜の開花と共に、私は本日4月1日、社会人になりました![]()
2泊3日の合宿を通じて同期との仲をより一層深めることができ、
その後の研修では「社会人」というものの重さを痛感しました。
というのも、今まで考えていた「社会人」の意味が、
単に社会に出て働くという意味ではなく、
周囲の人や組織、直接関わりのない人までをも考えて働くということなんだ、
ということに気づかされたからです。
今後、予想もできないようなことが次々に起こるだろうと思います。
辛いことも、苦しいこともたくさんあると思います。
そんなときでも、今のこの気持ちを忘れずに、乗り越えて行こうと思います。
縁あってめぐりあった会社や同期に感謝しつつ、
少しでも早く、信頼される人間になれるよう、日々頑張っていこうと思います。
みなさま、これからどうぞよろしくお願いします![]()
入社前の意気込み 増田
お久しぶりです。12年度入社予定の増田大輝(ますだひろき)です!本日は、入社前研修を終えての今の気持ち。そして意気込みを書きたいと思います。
まずは、軽井沢での2泊3日の入社前合宿研修。みんなでスポーツをしたり、食事を作ったりという共同生活。それまで大人しいというイメージだった人が、スポーツをしてみたら実はスゴく動く活発な人だったり。食事を作っている時など、細かいところに気が利いた行動ができる人がいたり。一緒に生活をしてみることで、今まで見えなかった所、わからなかった所がわかりました。良い相互理解と共に、より打ち解ける機会になったのではないかと思います。
そして、本社に帰ってきての入社前研修。先輩方のお話を拝聴して、社会人、しいては「プロフェッショナル」としての心構え、大切なモノを改めて理解できたように思います。大切なことは、自分の仕事に誇りと責任を持つ事。これが向上心や自信につながっていくのではないでしょうか。
自分に限界を設けずに、常に全力を尽くす。これが、私自身の生きている上でのモットーです。どんな時もこのモットーを崩さず、当たり前のことを当たり前にこなすことを心掛け、4月からのスタートを切りたいと思います!
以上、増田でした。
入社前の気持ち
皆様、お久しぶりです。伊藤英男です。いかがお過ごしでしょうか。
私は2002年5月3日に来日して、何もわからず、日本語も分からず、未知の世界へと挑戦して行きました。持っていたモノは、チャレンジ精神とやる気だけでした。
時間経つの早いです。来日してからもう10年です。そして、私はもうすぐ社会人です。
今の心境は不安と期待です。
環境が変わりますので、今までに経験したことがないようなことが、たくさんあると思っています。それに耐えきって、乗り越えられるかどうかは不安です。
また、私は会社に入ってから、毎日が勉強だと思っております。分からないことをどんどん吸収して、新しい自分を見つけていきたいという期待もあります。 4月から、また未知の世界へと挑戦して行くのですから、私は日本に来た時と同じように、チャレンジ精神とやる気を持って望みたいです。
今の私は仕事も出来ないですから、以下のことを常に心がけたいと思っています。
・元気にあいさつ
・責任感
・好奇心
・謙虚な態度
・素直な気持ち
・感謝の気持ちを常に持つ
・創意工夫
・パッション
最後になりますが、長谷川ホールディングス株式会社の一員になれたことを、心より大変嬉しく、光栄です。
皆様、これからどうぞ宜しくお願い致します。




